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弘法山4
2006.02.06(Mon)
弘法山の展望台 菜の花台の展望台と似たようなデザインです
弘法山14

弘法山16

ここから見える弘法山公園はこんな感じ
弘法山15
ちょっと地味なようですが正面に見えている木は全部桜です
花見の季節は大変なことになります(4月に桜祭りがあります)

それにしてもパーフェクトタイミングのトラックバック企画(^^
弘法山で撮ったワンちゃんたち載せちゃいます
犬1
人見知りしないにも限度が...(^^;
ズームなしのGR DIGITALでこれ めちゃめちゃ寄ってます
いやこちらから寄ったんじゃなくて寄って来たんですよ

そして弘法山の山道でお散歩
犬2
トラックバック企画があると知ってればこの子を正面から撮りたかった
シベリアンハスキーだと思うんですがすご~くかっこよかった(*_*

「GR BLOGトラックバック企画「犬」に参加」
弘法山3
2006.02.05(Sun)
弘法山の頂上にはカメラを持った人たちがいっぱい
まずは野鳥撮影隊
弘法山10
そして富士山撮影
弘法山11

よく分からないんですがものすご~く高そうなんですよ
カメラとかレンズとかそれ以外の機材とかも
1回シャッター押しただけで3回カシャカシャカシャと音がして すっげ~(*_*

いい写真が撮れたでしょうか
私が撮るとこんなです しょぼ~ん(-_-;
弘法山12
野鳥の水飲み場
弘法山13
GR DIGITALはいいんだけど...ひどい ひどすぎる(^^;;;
弘法山つづき
2006.02.04(Sat)
弘法山の名前の由来は弘法大師でしょうか
弘法山5

(カルシウムで?)白い水の出る井戸と鐘があったりします
弘法山6

弘法山7

観光ポイントはいちいち書くより地図見た方が速いですか(^^;
弘法山8

そしてなぜか2001年宇宙の旅のモノリス出現(*o*
弘法山9

謎を秘めてさらにつづく
弘法山1
2006.02.02(Thu)
秦野の弘法山に行ってきました
小田急の鶴巻温泉と秦野の間にあってハイキングコースになっています
ご年配の方も多いんですがけっこう急勾配です
弘法山1

鶴巻温泉駅からこの辺まで来たらもうへとへと(^^;
弘法山2

歩いていたら突然高圧線の鉄塔発見
鉄塔1

柵もないので調子にのって真下から
鉄塔2

木と木の間も真下から
弘法山3

富士山も見えたりします
弘法山4

この写真のずーっと右の方がトンネル写真を撮った善波峠です

つづく
戸川公園
2006.01.29(Sun)
年が明けてから大磯城山公園だけでなく戸川公園も行きました
ここの日本庭園は大きくないのですが茶室とくっついていて晴れていればいい感じです
あいにく行った日は曇り空なのでやはり被写体は前回も撮った吊り橋です
下からど~ん
戸川公園1

前からど~ん
戸川公園2
車も自転車も乗り入れ禁止の戸川公園
人が渡るだけの橋ですが大迫力です

でも橋の下の川を横切るのもいいんですよ
戸川公園3
鯉はいないんですが水の底が見えてその上に川の流れの模様がいい感じです(^^
ちょっといい感じの雪景色 2 
2006.01.23(Mon)
昨日にひきつづき秦野市蓑毛での旅行もしてないのに雪景色の写真です
まずは大自然っぽい写真
雪 マクロ2

雪景色5


そしてなんとなく東北地方を思わせるほのぼのとした光景
(東北地方の方々すみません 私のイメージです(^^;)
雪景色6

雪景色3


最後は近くのゴルフ場
雪景色4

私はゴルフしないのですが白いボール打ったら絶対分からないと思います
カラーボールでも無理なんじゃないでしょうか
日当たり抜群なんですが芝生の上の雪は溶ける気配まったくなし
かといって除雪するにしてもこの広さ
大変そうです

ちょっといい感じの雪景色(旅行もしてないのに)
2006.01.22(Sun)
雪とは縁のない南関東で今年は早くも2回目の雪景色撮影チャンスがきました(^^
家から1時間も離れていないのになんですか この光景は(^^;
さ~て一体ここはどこでしょう
お地蔵様

普段ならちょっと自然豊かな風景くらいなのが雪のおかげで幻想的になってます
雪景色1

絶対やりたかったマクロ撮影
雪 マクロ


もともと大した雪は降らなかった上に時間が経ってだいぶ雪が少なくなっていたので
雪がありそうなヤビツ峠を目指しましたがなんと通行止め
仕方なくふもとの蓑毛から山道を歩いていたら上の写真の光景にめぐり合いました
蓑毛通行止め

日常のプチ感動と旅行先の大感動をデジタルな思い出に キャッチコピーじゃないよ
2006.01.17(Tue)
記録的な大雪の今冬の日本でも関東南部は雪とは無縁です
でも雪を見るチャンスがありました
珍しく雪景色の写真が撮れる ヤッタァー
GR BLOGトラックバック企画「富士」に参加のため大井松田に行った日に撮影した1枚
富士山が写っていないから掲載しなかったけどあの日に撮影した中では1番のお気に入り
題して【早春】 残雪がいい感じです
早春

なぜこれが自分の中ではいい写真なのか考えてみると当たり前でした
(以下長文ゴメンナサイ)

そもそもこのBLOGは旅行記であって今までの旅行先の写真を紹介するつもりです
それらはみんな感動と思い入れのある魅力的な写真ばかり
(まだGR DIGITAL写真ばっかりで旅行記ぜんぜん書いてません(>_< そのうち書くので待っててください^^;)

この日は今までとちがってました
つまり
旅行→大感動→写真
だったのが
富士山の写真撮るぞ→移動→撮影
になってて肝心の感動がありませんでした(>_<

でも上の1枚は秦野インター付近から大井松田へ一般道を移動の途中に
「うわっ雪が残ってる」というプチ感動があって、富士山とは関係なく全然別の方角に向けてシャッターを押したのです
移動→プチ感動→写真

BLOGだしDIGITALだしこれからも深く考えずにどんどん撮ってアップしようとは思いますが
上の1枚は感動の大切さをちょっぴり教えてくれました

日常のプチ感動と旅行先の大感動をデジタルな思い出にして残せるデジタルカメラって便利(^^

反則技写真の方は午前中の駅伝撮影の時に富士山が見えなかったのに
ほんの短い時間だけ美しい夕暮れに立ち会えたプチ感動があったので気に入ってます
戸川公園
2006.01.14(Sat)
パソコンの調子が悪くてしばらくアクセスできませんでした
何とか復旧して開いたらGR blog富士企画の発表があって落選_| ̄|○
選ばれたみなさんおめでとうございます どれもやられたって感じです

箱根駅伝とこの富士の企画途中になってましたが年末に戸川公園へ行ってきました
戸川公園と言えばやっぱり吊り橋 どーん
戸川公園1

下からもどーん
戸川公園2

冬枯れの芝生をローアングルで撮ってみました
戸川公園4

反則技 「GR BLOGトラックバック企画「富士」に参加」
2006.01.04(Wed)
GR blogで新たなトラックバック企画が始まりました
今度のお題は「富士」
まず最初に思い浮かんだのがここ 秦野市の国道246号善波峠
富士1

ここは東京側数キロは富士山が見えないのに善波トンネルを抜けると
ほぼ正面に富士山が来るというナイスなポイント
車を運転していても目を奪われそうになるくらいです

それにしても富士は大昔から多くの日本人画家が描いてきたテーマ
江戸時代の浮世絵でも富士山はいっぱい描かれていますが
意外にもどーんと大きく描かれたものは赤富士くらいで少ないです
私の最も尊敬する画家広重や北斎の作品でも鳥居の中に入れたり別の山と並べたり
神奈川の波の間に入れたりと構図に工夫しています(というのをNHKで見ました)
当時の庶民の生活をメインにしつつ背景にちょこっと描いてあるものが多いようです

そこで江戸時代にはなかった現代生活をメインに撮影です
まず帰省Uターン渋滞中の善波トンネルに富士山を閉じ込めるという反則技
富士2

さらに反則技は続きます
お次は善波トンネルからヤビツ峠へ向かう途中の菜の花台展望台
ここも有名な撮影ポイントだけに先客のカメラマンの方々がいました
それを逆に利用して後ろからパチリ
富士3

最後は三日月とのツーショットです
富士4

これ実際現場での見た目にもかなり離れた位置だったのですがさすがGR DIGITAL
広角28mmできれいに捕らえてくれました
場所は菜の花台展望台からさらに200mほどヤビツ峠寄りに進んだところです

撮影はすべてGR DIGITAL リサイズ以外は無修正です
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